2016年2月6日土曜日

第6回 WRESTLE-1 Starting Point

第6回 WRESTLE-1 Starting Point 2016/02/06

レッスルワンの道場マッチ
公式の告知
http://www.w-1.co.jp/news/detail.php?id=4139
公式のレポート
http://www.w-1.co.jp/news/detail.php?id=4165



プロレス総合学院1期生の2人によるエキシビジョンマッチ。
名前は立花(?)、屯所(?)だったかな。

この二人はデビューできそうな予感。指導がいいのかそれとも本人の素質がいいのか。


対戦カードは入場曲がかかるまでわからない。

黒潮"イケメン"二郎 vs 熊ゴロー
中之上靖文 vs 吉岡世起
アンディ・ウー vs 稲葉大樹

黒潮"イケメン"二郎 vs 熊ゴローがよかった。


オールスタンディングでマット1枚分だけ離れたリングサイド。迫力があっていいね。

場所は…
東京都新宿区百人町2丁目23-25 GENスポーツパレス4F WRESTLE-1道場
建物のルールとして撮影禁止。興行の写真撮影はOK。動画はダメ。

2016年1月10日日曜日

西日暮里の交差点 (SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE)

西日暮里の交差点 SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE


20世紀少年の1シーンにも出てくる西日暮里の交差点。
マンガには舎人ライナーは書かれていませんでしたが。

フィッシュアイ初使用。iPhone用の魚眼レンズで遊んだ以外では初めて。
SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE

2015年12月31日木曜日

アイスリボン後楽園ホール大会「RIBBON MANIA2015」 2015.12.31

アイスリボン後楽園ホール大会「RIBBON MANIA2015」
2015年12月31日(木) 後楽園ホール

公式サイト
http://iceribbon.com/event_detail.php?id=1200


新田猫子さんの引退試合を見たくて当日券で観戦。

 第1試合 6人タッグマッチ20分1本勝負
×長崎まる子&松本浩代&真琴 vs 長浜浩江○&チェリー&飯田美花


第2試合 シングルマッチ20分1本勝負
○Sareee vs 優華×



第3試合 トライアングルタッグマッチ時間無制限1本勝負
×松本都&葛西純 vs アントーニオ本多&宮城もち○
もう一組はGENTARO&火野裕士



第4試合 インターナショナルリボンタッグ次期挑戦者決定戦 時間無制限1本勝負
世羅りさ&×雪妃真矢 vs SAKI○&MIZUKI
試合はSAKI & MIZUKI のブリバトの勝ち。

 第5試合 新田猫子引退試合タッグマッチ20分1本勝負
○新田猫子&235 vs 藤田あかね×&弓李



 最後のムーンサルト。


引退セレモニー。

第6試合 シングルマッチ30分1本勝負
○浜田文子 vs つくし×


第7試合 インターナショナルリボンタッグ選手権試合20分1本勝負
[王者]○藤本つかさ&中島安里紗 vs 大畠美咲×&水波綾[挑戦者]



藤本&中島の「ベストフレンド」
ただでさえ派手な入場コスチュームにベルトたくさん。すごいことになってる。


第8試合 ICE×∞選手権試合 30分1本勝負
[王者]×希月あおい vs 星ハム子○[挑戦者]



ハム子さん泣きそうだ。

最後はみんなで猫子ポーズ。


この後は年越しプロレス。

2015年12月6日日曜日

ファイト!ファイト!ちば! in きぼーる 2015/12/06

ファイト!ファイト!ちば! in きぼーる 2015/12/06

公式サイトの写真がきれい

上からみたところ。


子供をビビらす真霜拳號選手。

子供をビビらす雄馬選手。
真上から。

長身のきぼーるマン。

きぼーるマンのムーンサルトプレス。


2015年11月29日日曜日

WIN レッスル武闘館

WIN 蕨 レッスル武闘館

WINは葛飾エイトホール大会(2015/08/23)以来の観戦。
http://pss410j.blogspot.com/2015/08/win.html



第1試合 アントニオヨネキワールドツアー
アントニオヨネキ vs コッペパンベイダー
 
ヨネキ選手、延髄切りが低くて脊髄切りになったりと情けないんだけど、ずっと笑顔なので和む。スタミナが切れたところでコッペパンベイダー選手が畳み掛けて完勝。
いい雰囲気の第一試合。



第2試合
ゴトウヨシキ vs ハミチツ二郎
第一試合に続いて実力や実績の差が大きい選手同士の試合。 ゴトウ選手はデビュー以来あんまりいいところが無かったみたい。
この試合では気持ちを前面に出して向かってた。最後は玉砕したけど、かっこいい姿を見せてくれた。もともと独特の雰囲気を纏っている選手だから、今後も期待してよさそう。



第3試合
ウメタロウ & エリリン高木 vs brother"GAKKY & 風摩兄 with 冥土きっど
WIN vs 秋葉原プロレス
中盤以降かみ合わない所も多くヒヤヒヤする場面も多かった。
スタミナ不足なのか調子が悪かったのか、試合ではいまいち盛り上がれず。冥土きっど選手が出てきたりエリリン高木選手がセクハラキャラになったりと、楽しい要素はあったんだけどね。
試合はエリリン高木選手の勝ち。



第4試合
シングルマッチ(45分1本)
KONG-T vs Yan'sテイオー
Yan'sテイオー選手の引き出しの多さを見せつけるような試合で面白かった。コスチュームも本家のMEN'Sテイオーがハードコアマッチをした時のスタイルらしい。マニアックだ。
試合はKONG-T選手の勝ち。


第5試合 WIN認定世界ジュニアヘビー級選手権試合
[王者] ヴァサライケウチ vs [挑戦者] サカイ
WINに初出場でタイトル挑戦のサカイ選手。登場時の印象は、細い!背が高くて手足が長くてスピードも技術もあって印象的。 ヴァサラ選手は動きの一つ一つに華がある。最後はヴァサラ選手が天井からのニーを決めて勝ち。見事。
試合後に関東のアマチュアプロレスの三冠を目指すと言ってましたが後二つはどこだろ。健康と秋葉原かな。



第6試合 WIN認定世界タッグ選手権試合
[王者組] 鴉野ショウ & ザ・ノーネーム
vs
[挑戦者] 太仁田ブ厚 & イホ・デル・メソJr.
太仁田選手が珍しく真面目に試合をしてた。有刺鉄線(無刺鉄線?)バットを使ったりコミカルな場面も少しだけあり。
鴉野選手が大技を受けきって太仁田選手からしっかりとフォール勝ち。すごくいい試合。チャンピオンチームは個人も強いしチームとしても強い。



第7試合 WIN認定世界ヘビー級選手権試合
[王者] 羅生門原 vs [挑戦者] ハリケーン津田
羅生門原選手は北海道のEWA所属。EWAの選手がWINに上がるのは初かな?
ヘビー級の迫力の試合。津田選手が勝って、EWAに流出したベルトをしっかりと取り戻す。
羅城門原選手のTシャツの文字がかわいい。「うわーっ!」
ちなみにTシャツの前面には「昭和の男前」


ハリケーン津田選手、マイクがあるのにマイク使わずにしゃべったりしてマイペースでいいなー。
WINヘビー級へ風摩兄選手の挑戦、次回WINへ北海道勢の参戦等も決まり、新しい展開になりそうな予感。
楽しかったよ。





撮影の話
今回少しノイズが出そうな予感がして、どうせな超ノイジーな写真にしようと設定。昔の書籍や新聞に載ってるような仕上がりになった。この撮り方は結構楽しいけど難しいな。少しコツも見えてきたけど、観戦記向きではない。

2015年11月23日月曜日

AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G 試し撮り (谷中~上野)

AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G 試し撮り

いつものコース(谷中~上野)で試し撮り。


以前の谷中~上野の試し撮りシリーズ
Nikon1 J3 10-100mm 10倍ズームレンズ (2014/12/07)
広角単焦点レンズ AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED (2014/12/07)
超広角レンズ (17-35mm f/2.8D) (2014/09/13)
超望遠レンズ (70-300mm f/4.5-5.6G) (2014/06/15)
Nikon NH-WM75 ワイドコンバーターアタッチメント (換算20mm) (2014/04/27)
単焦点レンズ (DX 35mm f/1.8G) (2013/11/16)



文字を斜めに撮る時はもっと絞った方がいいかも。

f/1.8


オーギョーチィは卵料理ではないらしい。


上野公園にあったオブジェ。



超ハイキー。


西郷隆盛像。

京浜東北線。

開店前のアメ横。